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知らぬ間に後期となっている。最近、浮世絵は前期・後期に分けて展示することが多いが、よほど良いものでなければ一回で済ませたい。
![]() 春信、春章、歌麿、豊国、広重、北斎とほぼオールキャストが揃っている。ただ、既に観たものは摺りは良くても、感動はイマイチ。↓は広重の《浅草奥山 貝細工(鶴、兎ほか)》。なかなか面白い。広重の初期の作品らしい。 ![]() ![]() ![]() また北斎や広重の絵本に鮮やかな色合いが残っているものがあった。本になっているほうが退色が少ないのであろうか。 見終わったところで、いづつやさんにぱったり会ったので、しばらく情報交換や美術談義をした。いづつやさんとは以前にも千葉市美術館で遭遇したことがある。遊泳範囲がカブっているらしい。意見が一致したことは、「前回のギメが良かったので期待してきたのだが・・・」ということだった。 ホームページにやや詳しく書いた。 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2007-06-01 21:30
| 浮世絵
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