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1920-30年代、エコール・ド・パリの画家が輝いた時期にパリを訪れた日本の画家に焦点を当てた展覧会。
国内の美術館・画廊・個人所蔵の作品を集めたもので、次の5美術館を巡回してきた。今回の埼玉県立近代美術館が最後である。 2006年7月15日~8月20日 徳島県立近代美術館 一時パリには500人以上の日本人画家がいたという。これらの画家は大きく5群に分けて展示してあった。①エコール・ド・パリの寵児藤田嗣治、そして藤田の友誼を得てパリで活躍した海老原喜之助、高野三三男、板東敏雄ら。モディリアーニ、スーチン、パスキン、ドンゲン、シャガール、ローランサン、ユトリロ、キスリング、アーチペンコ、ブランクーシ、リプシッツ、ザツキンらの作品は一部屋のみで、あくまで日本人の作品が中心である。 斉藤豊作の作品は常設展にも出ており、むしろこちらのほうに良質の作品が揃っている。その事情については学芸員のギャラリー・トークで聞いた。その内容を含めてホームページに書いた。 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2007-01-13 21:55
| 国外アート
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