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略称「美ボ展」なる日本語は初めて聞いた。この美術館の学芸課長、浅野氏の署名入りコラムに書かれたものである。これは「美術館ボランティアが選ぶその美術館のコレクション展」のことのようである。
![]() ![]() そうすると学芸員は何をするのかという当然の疑問が生ずる。今回階下で開催されている浦上玉堂展の企画などがそれにあたるのだろう。有能な学芸員は残り、ボランティア並みの学芸員は淘汰されるというこになる。厳しいメッセージをこめた展覧会だが、観るほうは結構楽しめる。 感想はホームページに書いた。 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2006-11-06 20:45
| 国内アート
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