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9月のストックホルムは朝晩ちょっと冷え込みましたが、快晴に恵まれて、快適な美術散歩ができました。レンブラントが沢山観られる国立美術館の他に、バスの終点のエウシェン王子美術館、さらにそこから1時間近く歩いてムンクのコレクションで有名なティールスカ・ギャレリーまで訪ねることができました。ルノワールの《ラ・グルヌイエール》も国立美術館でしっかりと観てきました。 感想は時差ボケが治り次第、少しずつアップしていきたいと思います。 とりあえず載せた画像はアレクサンダー・ロスリンの代表作《ヴェールの女性》です。モデルは画家の妻で、ヴェールの陰から見つめる彼女の視線が魅力的です。1768年の作品で、パリのサロンに出品され絶賛されたものだそうです。 国立美術館のチラシやカタログの表紙にもなっている有名な画なので、とりあえずお土産代わりに・・・という次第です。 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2006-09-15 21:05
| 国外アート
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