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【ミュシャ「スラブ叙事詩」No1-20 図解 目次】
No.1, No.2, No.3, No.4, No.5, No.6, No.7, No.8, No.9, No.10, No.11, No.12, No.13, No.14, No.15, No.16, No.17, No.18, No.19, No.20 【撮影可能エリアでの写真】 ![]() ![]() ![]() ![]() 【今までに書いたブログ・HP記事】 ・「ミュシャ 生涯と芸術」展: Bunkamura 1995-10、郡山市立美術館 1996-11 ・アルフォンス・ミュシャ展ー憧れのパリと祖国モラヴィア:日本橋高島屋 ブログ 2007-01-08・中欧美術散歩ー13 プラハ 2007-03-16 ・プラハ: ミュシャ美術館 2007ー3 ・アルフォンソ・ミュシャ館: 堺市文化館 2007-04-14 ・生誕150年 アルフォンソ・ミュシャ展: 三鷹市美術ギャラリー 2010-05-29 ・ミュシャ展 パリの夢 モラヴィアの祈り @森アーツセンターギャラリー 2013-03-22 今回の展覧会の映像では、モラスキー・クルム城に20点の「スラブ叙事詩」の原画が並んでいるところを見た。その映像で気づいたことだが、《アトス山》の縦の長さ4.05 mは、その左右にある画よりも小さく、天井との距離は十分にあった。 それにくらべ、前述のBunkamuraや郡山市立美術館では、《アトス山》が天井一杯になっていたように記憶している。 ちなみに「スラヴ叙事詩」で一番高いのは6.20 mである。そうすると「スラヴ叙事詩」の原画を展示するには国立新美術館のような天井の高い施設でなければなるまい。・スラブ叙事詩 概説 その1 2013-03-23 ・スラブ叙事詩 概説 その2 2013-03-24 ・「スラヴ叙事詩」全20点 初来日 2017-03-03 ・ミュシャ展 明日から 国立新美術館で 2017-03-07 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2017-03-08 20:00
| 国外アート
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