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ルーブル、オルセーをはじめとするフランスの国公立美術館より、15世紀から20世紀にかけての代表的な作家、デューラー、カラッチ、プッサン、ロイスダール、ターナー、コンスタブル、ドラクロア、ロラン、カナレット、シャバンヌ、ミレー、コロー、クールベ、マネ、モネ、ドガ、シスレー、リーバーマン、ゴーギャン、マルケ、デュフィ、ルドン、マティスらの作品が目白押しに陳列されていた。
作品構成は、ストラスブール美術館長によるもので、テーマ別に13に分類して展示してあったが、それぞれに年代が違いすぎるものを無理にまとめたような感じがあった。むしろ国別・時代別に分類した方が良かったのではないか。 有名なデューラーの版画「騎士と死と悪魔」やターナーの「遠方に革と湾の見える風景」はとても気に入った。、(1993.3a) HP 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2001-03-03 16:00
| 国外アート
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