記事ランキング
ブログパーツ
最新のトラックバック
外部リンク
以前の記事
2021年 01月 2020年 11月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 more... カテゴリ
全体
国外アート 西洋中世美術 ルネサンス バロック 印象派 印象派後期 現代アート(国外) 東洋アート 仏像 国内アート 江戸絵画(浮世絵以外) 浮世絵 近代日本美術 戦争画 現代アート(国内) アート一般 書籍 音楽 映画・写真 講演会 北海道の鈴 東北の鈴 関東の鈴 中部の鈴 関西の鈴 中四国の鈴 九州の鈴 ヨーロッパのベル アジアのベル アメリカのベル オーストラリアのベル 未分類 フォロー中のブログ
検索
その他のジャンル
ファン
ブログジャンル
画像一覧
|
なんとアムステルダムの国立ゴッホ美術館の名品が、私の住む世田谷にやってきた。地球がいきなり狭くなったような気がする。区のおしらせ「せたがや」の一面トップ記事であることはいうまでもない。
ゴッホが日本びいきであったのは有名な話であるが、日本人のゴッホ好きも格別である。今回はこの関係を探るもので、一つには広重の浮世絵の模写[日本趣味・雨中の橋」と彼が所有していた浮世絵51点が出品されている。もう一つは安田火災が48億円という巨費を投じて購入したゴッホの「ひまわり」が特別出品されているのである。さらにこの展覧会に合わせて営団地下鉄のメトロカードも出されており、私たちも思わず買ってしまった。こんなカードはたぶん死蔵されるのであろうから、商売上手である。 私の気に入った画は「カフェ・ル・タンブーランに坐る女」である。(1992.4a) HP 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2001-02-05 12:51
| 印象派後期
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||