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村内美術館を出て、徒歩で富士美術館まで歩いた。田舎道であるが、車の往来が激しく、決して快適な散歩というわけではない。途中、右折して上り道となった。右側に御殿のような立派な建物が並んでいる。これは創価大学かなと思いつつ上りきったところに富士美術館があった。
ちょっと不思議な感覚の洋館で、ゆったりと建てられていた。内部には印象派、ロココ絵画など優れた作品が並んでおり、エミール・ガレの作品もあった。今回は中国陶磁の展覧が企画されていた。そのためかカタログに載っているバロック以前のものは展示されていなかったので、是非もう一度来てみたい。 帰りはバスで八王子八日街1丁目まで行き、商店街で夕食の買い物をして、京王線で帰った。(1991.12a) HP 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2001-01-13 12:31
| 国外アート
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