記事ランキング
ブログパーツ
最新のトラックバック
外部リンク
以前の記事
2021年 01月 2020年 11月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 more... カテゴリ
全体
国外アート 西洋中世美術 ルネサンス バロック 印象派 印象派後期 現代アート(国外) 東洋アート 仏像 国内アート 江戸絵画(浮世絵以外) 浮世絵 近代日本美術 戦争画 現代アート(国内) アート一般 書籍 音楽 映画・写真 講演会 北海道の鈴 東北の鈴 関東の鈴 中部の鈴 関西の鈴 中四国の鈴 九州の鈴 ヨーロッパのベル アジアのベル アメリカのベル オーストラリアのベル 未分類 フォロー中のブログ
検索
その他のジャンル
ファン
ブログジャンル
画像一覧
|
久し振りに孫が来た。GWに小学生を連れて行ける場所? 迷いますね。 安・近・短? 新型インフ・ウイルスがウジャウジャいそうな繁華街はX。 だから上野・原宿・六本木はすべてX。 悩んだ末、マティス展をやっているブリヂストン美術館を選んだ。自分が子どもの時に初めて連れて行ってもらった展覧会がマティス展だったことが影響したかな?
![]() 1.マティスとフォーヴィズムの出現: 1950年ごろまでという章立ては、レベルが高いが、今日は連れの小学生たちが主役なので、飽きないようにかなりのスピードで周っていった。 そのなかでのお気に入りは、マティス《石膏のある静物》↓、ドラン《聖母子》↓↓、マルケ《道行く人、ラ・フレット》↓↓↓。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ホールの彫刻の前で記念撮影。正面のショーウィンドウには、《すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢》のフィルムが張り付けてあったので、そこでも写真撮影。 側面のショーウィンドーには、小学生の作品展の入賞作品が陳列されており、そのフィルムを貼り付けた車が置いてあったので、もう一度パチリ。 ![]() 美術散歩 管理人 とら
by cardiacsurgery
| 2009-05-05 08:41
| 現代アート(国外)
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||