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Takさんのお世話でAokitの「青木氏と語る会」が開かれたので参加した。
![]() 青木作品の魅力で参加者がダンダン増えてきて、昨夜の会は総計11名の大懇談会となった。青木氏の口から鉄砲玉のように飛び出す新鮮なお話、そして氏の人懐こいお人柄で、たちまち参加者全員がサポーターとなってしまった。 アルコールも大分進んだので、正確なコンテンツはとても書けない。ただ他の参加者が早くも記事(1、2、3)にしておられるので、それを読みながら思い出すことにする。 お土産にゴッホの《アルルの部屋》のキットを頂き、サインをしてもらった。さてこれはどうするか?? 参加者の様子をみながら考えることにする。 いずれにせよ子供の魂のような遊び心は何時までも大切にしたい。 美術散歩 管理人 とら ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
とらさん こんばんは 昨日はとても楽しい宴でした。 > いずれにせよ子供の魂のような遊び心は何時までも大切にしたい。 そうですよね。私もとらさんや青木さんを見習わないと...(^^) lysanderさん、お疲れのところ参加された熱意、遊び心、そして体力に感心しています。 こんばんは。
青木さんもよんで忘年会でもしたいですね。 流石にそれは無理としても。。。 何かしらしましょう。
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